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今期演舞テーマ「郷-Sato-」に秘めた想いとは?? ぴとぅ代表・あきべーインタビュー

 

夢源風人(ぴとぅ)ブログをご覧の皆さん、こんにちは。

広報・ブログ担当のむっちゃんです。

2018年もあと25日で終わりですね。早くない? 時空、歪んでない??

 

ぴとぅはこの1年、「ココロ咲ク夏」をテーマに演舞を作り上げてきました。

そんなココ夏は、11月の四日市よさこい祭りで踊り納めとなりました。

代表ブログ:踊り納めに思いつなげて。ココロ咲ク夏、届けたいもの。

 

踊り納めし今も、ココ夏の思い出はまだまだ溢れるばかり。

楽しかったココ夏。愛しかったココ夏。ありがとうココロ咲ク夏・・・・

 

 

 

と浸る間もなく、ぴとぅの「今期テーマ」が発表されました。

 

15期「あふさかんシンフォニー」

16期「ハレ、晴れ」

17期「ココロ咲ク夏」

 

これに続く、18期、夢源風人の演舞テーマは……

 

 

「郷-Sato-」です。

 

 

ぴとぅでは先日11月29日、肉の日PRと見せかけた「今期テーマ発表ムービー」を公開しました。

来春発表予定の演舞曲も少しだけ流れているので、よかったら最後まで見てみてください。途中で切られたらマジでただの焼肉動画です。

 

 

テーマ発表に伴い、今回の記事では「郷-Sato-」というテーマが生まれた背景について、チームを代表してこの人に聞いてみました。

 

 

会社の納涼会で浮かれる課長

ではなく、ぴとぅ18期代表・あきべーです。

 

「郷-Sato-」に秘めた想い、そして「郷-Sato-」から想起される自身のよさこい人生の始まりについて話してもらいました。

2001年から18年間続くぴとぅの原点も垣間見えるインタビュー、よければご覧ください。

 

 

代表の思う「郷-Sato-」と「よさこいの原点」

 

むっちゃん:

「ハレ、晴れ」「ココロ咲ク夏」からの今期テーマが「郷-Sato-」ということで、どこか華々しい印象からかなり落ちついた感じのテーマに変わったな~と思いました。

まず、なぜ「郷-Sato-」というテーマが生まれたのでしょうか??

 

あきべー:

「よさこいの原点にしっかり立ち返りたい」と思ったのが最初のきっかけですね。

そこで今回、演舞のキャッチコピーを「響く鳴子、思うふるさと」にしたんです。

 

むっちゃん:

よさこいの原点、と言うと……??

 

あきべ:

よさこい祭りの原点は街と人、そして鳴子です。僕たちが踊っているのは、”よさこい鳴子”踊りなので、鳴子も今まで以上に丁寧に取り組んで行きたいと考えています。

 

(オレたちの原点)

 

むっちゃん:

そういえば、今回の演舞曲は「鳴子の音色に添う心~」という歌詞から始まりますよね。 ※ぜひ焼肉動画で聴いてみてください

 

あきべー:

その冒頭の歌詞も「鳴子の音色を大事にしたい」という意思を込めてみたものです。

2011年くらいから、ぴとぅでは毎年いろいろと新しいものに挑戦してきたんですね。小物や纏を入れてみたり、衣装も方向性を変えてみたり。

そしていざ次のテーマを決める際、「よさこいの原点である「鳴子」にもっと向き合った演舞をしたいね」という話になりました。これが「郷-Sato-」の始まりですね。

 

むっちゃん:

「鳴子と向き合う」とは、具体的にどういうことなのですか??

 

あきべー:

その点は、今からチームで作り込んで行くところです。いくつか思い切った変更もありますが、来春のお披露目まではヒミツなので、ぜひ楽しみに待ってもらえたら嬉しいですね。

 

むっちゃん:

来春までに見学・入会した人は、ひと足先にヒミツを知れますね。

(露骨な宣伝に釣られてくれる人はこちら→12月23日 新曲体験会

 

 

観る人にも「自分の原点を思い出してほしい」

 

むっちゃん:

去年のココ夏では「お客さんを巻き込んで楽しみたい」と、曲にコール&レスポンスを入れたりしましたよね。

今回の「郷-Sato-」は、観る人にとってどんな演舞にしたいですか??

 

あきべー:

お客さんには、どこかノスタルジックな鳴子の音を聴きながら、ふるさと、と言うか「自分の原点」を思い出してもらえたら嬉しいですね。

 

むっちゃん:

自分の原点か。わたしの原点ってなんやろな。

あきべーさんは、「郷-Sato-」や鳴子の音を聴きながらご自身のどんな原点を思い出しますか??

 

あきべー:

あ~そうだなぁ~。

やっぱり思い出すのは「よさこいの原点」ですね。人生のターニングポイントでもあるので。

僕がよさこいを踊り始めたのって2002年の高専時代で、学祭の実行委員をやっていた友人に誘われたのがきっかけなんですけど……

 

むっちゃん:

高専生のときに始められたんですね。

 

あきべー:

そうそう。ただ、当時は「よさこいで手に持って踊る道具はなんでしょう??」というクイズに答えられないくらい無知でした。

 

むっちゃん:

鳴子や。オレたちの原点や。

 

あきべー:

この時は、厳密にはよさこいじゃなくて「南中ソーラン*」 しか踊ってなかったんですよ。このとき作ったチームが、後に三重のよさこいチーム「勝山組」になるんですけど。

 

* どっこいしょ~どっこいしょ!ソーランソーラン!でお馴染みの、おそらく最も有名なソーラン節。

 

写真協力:勝山組(www3.to/katsuyama

 

あきべー:

これが当時の写真。右から3番目、黒いタンクトップが僕ですね。

 

むっちゃん:

おぉ、若い。

 

(写真左、14年後のあきべー)

 

むっちゃん:

それがこうなるから時は残酷ですね。

 

 

現代表のぴとぅ原点は高知よさこい、そして「目には見えない思いのつながり」

 

むっちゃん

よさこいの原点は2002年の高専時代だとして、あきべーさんの「ぴとぅの原点」についても聞きたいです。

 

あきべー:

高専を卒業して大学に編入学にした2004年に「福井大学よっしゃこい(福井県の学生チーム)」に入ったのですが、同年に勝山組の友人から「高知よさこいで踊らね??」と誘われたんです。

それで、高知限定で加入したのがぴとぅでした。

 

むっちゃん:

最初は高知限定メンバーだったんですね。正式加入はいつですか??

 

あきべー:

2006年ですね。高知で踊ったときから、ぴとぅの「目には見えない思いのつながり」というコンセプトには惹かれていたんです。

学生チームを卒業して「次はどこで踊ろうかな~」と熟考して、最終的にはぴとぅ一択でした。

 

(2004年 高知よさこい)

 

あきべー:

振り付けも、衣装も、地方車も、当時のぴとぅはぜーんぶ手作りでした。「地方車作るから練習行けません!!」っていう人もいたな。

 

むっちゃん:

高知の業者さんが地方車作ってくれる今だったら考えられないですね……!

 

(2004年の手作り地方車)

 

あきべー:

それに、昔は振りつけも今よりだいぶシンプルだったし、正直今より隊列も揃ってなかったんですよね。

ここ数年のぴとぅに入ってきた新人さんは、今の振りと隊列についていけるのマジすげーって思います。

 

むっちゃん:

個人的には、すべてを手作りで仕上げてきた先人の皆さんマジすげーというお気持ちです。

 

 

むっちゃん:

あきべーさんの人生における原点は、やっぱりよさこいなんですね。

 

あきべー:

そうですね~、もしよさこいと出会っていなかったらどうなってたんだろ。とりあえず大学行ってたかは怪しいな。

 

むっちゃん:

今の学位はよさこいのおかげですね。

 

あきべー:

現職もよさこい仲間からの紹介ですし。

 

むっちゃん:

今の安定もよさこいのおかげですね。

 

あきべー:

初めての彼女もよさこい仲間です。

 

むっちゃん:

今いないですね。

 

あきべー:

昔いっしょに踊った人たち、昔からいっしょに踊ってきている人たち、よさこいを通して出会った人たちは、今でもずっと繋がり続けている大切な仲間なんですよね。

 

 

むっちゃん:

そんな繋がりを、これからも、そして今期の「郷-Sato-」でも、ぜひ広げていきたいですね。

ということで、最後にあきべーさんからブログをご覧の皆さんに(主に勧誘の)メッセージをお願いします!

 

あきべー:

よさこいは、人生を変える力を持っています。

もちろん日々を変えるきっかけはたくさんありますが、ただただ僕は、そのきっかけがよさこいだったら嬉しいと思っています。

ぜひ、ぴとぅでよさこいの扉を開けてみませんか??

 

 

ぜひ、12月23日に扉を開けてみませんか??

 

 

毎度しつこくすみません。12月23日までコレ言ってます。

今期テーマ「郷-Sato-」の新曲体験会、12月23日開催です。

 

<新曲体験会>

時間:13:45~16:30(交流会→18:00)

場所:天王寺区民センター

費用:無料

エントリー方法:ツイッターDM、もしくはLINE@にてご連絡をください。何卒お気軽に!

 

現メンバーともども、この日から振り落としスタートです。

 

ぜひ、ぜひぜひぜひぜひ「郷-Sato-」の演舞をともに作り上げる仲間になってください。

いっしょに踊りましょう。鳴子、鳴らしましょう。

 

この曲が、誰か(もはやあなた)にとってのよさこい・ぴとぅ原点になったらめっちゃ嬉しいです。

 

むっちゃん

インタビュー MCポッターに聞いてみました!当たって砕けろ!

毎度のインタビューです!(だいぶ時間が開きましたけど!)

 

前回はフレッシュなエレンちゃんでしたが、今回は見た目も中身もベテランMCなポッターにフレッシュMCのタクトからインタビューしてみました!MCからMCへのインタビューアーをお楽しみ下さいませ!

2016-04-30 13_21_50.717

まずはじめに

質問者

タクト

はいっ、それでは今日もメンバーにインタビューしてみます。ポッターよろしくな!
2016-04-30 13_21_04.891


ポッター

お、おおう。よろしくな!
2016-04-30 13_20_51.915s
解答者

質問者

タクト

さあ、いきなり始めましたが!あらためて自己紹介をおねがいします。ベテランのポッターさん、キリッとした紹介をどうぞ!ちなみにチーム所属何年目ですか?


ポッター

もうなんか質問が盛りすぎで何から言えばいいんかわからないですけど、えーと
解答者

質問者

タクト

(笑)じゃ、自己紹介と何年目かあたりからどうぞ!


ポッター

はい、ポッターと言います。夢源風人は2006年から入って、もう今年で11年目になります。
解答者

質問者

タクト

ポッターさんはよさこいを知ったきっかけってなんだったんですか?


ポッター

はい、もともとはお祭りの司会をやる側で、紹介する側と踊る側の関係だったんですけど、いろんなお祭りとかでチームのメンバーと仲良くなって気が付いたら、踊る側になってました。
解答者

質問者

タクト


ポッターさんはよさこいを知ったきっかけってなんだったんですか?

ポッター


はい、もともとはお祭りの司会をやる側で、紹介する側と踊る側の関係だったんですけど、いろんなお祭りとかでチームのメンバーと仲良くなって気が付いたら、踊る側になってました。
解答者

質問者

タクト


でしたら最初は踊り子ではなかったんですか。そこからチームに入って活動しようと思った理由をおしえてもらえますか。

ポッター


ん~なんかみんな踊ってるのが楽しそうやったし、まぁ一緒に盛り上がれたらなっていう気持ちから入りました。
解答者

質問者

タクト


じゃあそこからですか。色々な縁やなにかをかんじますねぇ。

ポッター


そうですね。

解答者

実際にチームにはいってみて

質問者

タクト


実際にぴとぅにはいってみてどうでした?入ったときの気持ちとか覚えていますか?
2016-04-30 13_20_51.915

ポッター


入ったとき、、、まだ自分も21歳くらいで若かったので、年上の人もたくさんいるんやなぁと思っていたんですけど、結構社会人チームという括りで、なんか年齢問わず楽しいこと、いっぱいやってるいいチームだなんと思いました。
解答者

質問者

タクト


なるほどですね、じゃあそこから今に至るまで変わらないこと、大切だなと思うことを教えてほしいです。

ポッター


変わらないこと、うーん。やっぱり高知に出るチームなので、高知がみんな好きなんだなという気持ちが一番強いのかなと思います。 あとは、まぁ年齢問わずですけど、ひとつのね、よさこいというカテゴリーの中で、みんなわいわいできる気持ちっていうのが大事だなと思います。
解答者

質問者

タクト


長く活動されて、変化していったこと、自分なりに意識していったことなんかってありますか?

ポッター


なんかって?自分も変化していったことやね。やっぱり数年前から田村千賀先生に振りを付けてもらうようになって、全国大会にも出るようになって、やっぱり夢源風人というチームがそれなりに知れ渡っているというところで、やっぱりチームとしても、やることはしっかりやらないかんなという厳しさは確かに出てきたと思います。 でも、オンオフはしっかり分けているので、盛り上がるときは昔と変わらず、楽しい集団だなと思います。はい。
解答者

質問者

タクト


なるほど。もう一つ教えて欲しいのですけど、僕もMCを今していますが、後輩MCに「こうあって欲しいなー」とか思うことがあれば教えてもらえますか?やるかどうかはまた応相談なんですが笑

ポッター


やるを前提でお願いしたいんですけども、う~ん、前口上とかアドリブの部分は仕方ないので、演舞に入ったときにいかにチームを盛り上げられるか、お客さんを盛り上げられるか、やりながら場の空気を感じ取りながらMCをやってほしいです!
解答者

こんなんも聞いてみました

質問者

タクト


さて、横道コーナーです。「嫁について」と「声を使うお仕事について」、2つの中から選べますがどちらがいいですか?笑 みなさんは「嫁」がいいと言っています。

ポッター


じゃあ、それに乗りましょう。「夢について」
解答者

質問者

オーディエンス


オーディエンス:いや、「嫁」やで。
2016-04-30 13_23_20.338

ポッター


嫁っ!?
解答者

質問者

タクト


さあさあ!!!はいはい!!さあ、どこで知り合ったんですか?!

ポッター


はい、まさしくよさこいを通して、祭りで出会いました。
解答者

質問者

タクト


(副音声:僕はお相手が別のチームだから、よくわからないんですけど、同じチームで踊る苦労ってありますか?)奥さんと趣味を共有出来るってどうですか?いいことだけ知りたいです笑

ポッター


いいことだけ?やっぱり共通の趣味は大事だと思います。ただ(迫力すごい。。。)その趣味で喧嘩をすると大変です。
解答者

質問者

タクト


(喧嘩ってワンサイドゲームのことかな?)まだ新婚さんですよね。結婚して生活は変わりました?お互いが気をつけていることとかありますか?

ポッター


もう、よさこい関係ないんやな。気を付けていること、、、
解答者

ポッター


・・
解答者

ポッター


・・・・
解答者

ポッター


・・・・・・
解答者

ポッター


まぁ、相手の気持ちを忘れないということです。
解答者

質問者

タクト


そういうお互いの配慮が、長いお付き合いの末、ゴールイン出来たポイントなのですねー。ごちそうさまでした!

ポッター


タクトもあとに続くことを期待しておきます。
解答者

質問者

タクト


(流しおった・・・)ではエレンさんにも聞きましたけど、ポッターさんが大事にしていることわざ、好きな言葉を教えて下さい。ちなみに僕は「自由」ですね!

ポッター


言葉、それは考えてなかったな。好きな言葉。「当たって砕けろ」です!
解答者

質問者

タクト


(よく当たって砕けてる)ポッターさんらしい、実にいい言葉ですね!

ポッター


・・・
解答者

質問者

タクト


なんか一言、返事ください。

ポッター


ホンマか?
解答者

最後に

質問者

タクト


最後に記事をみている人に対して、チームのことを紹介してもらえませんか?ナレーションっぽく!笑

ポッター


えー夢源風人は毎年高知に向けて頑張っているチームです。代表が毎年変わっていろんな色を取り入れながら、でもしっかりと高知という目標をもってやっているので、踊ってみたいとか、高知に出たいという思いを持ってる人は、夢源風人がすごく合うと思うので、良かったら一緒に盛り上がっていきましょう!!

(※今年の募集は終了しています)
解答者

質問者

タクト


ありがとうございます!さてさて、僕からもおしらせです!
まもなく高知よさこい祭りが始まります!!ぴとぅが確定しているスケジュールはこちら!応援よろしくお願いします!

  • 10日
    • 14:53 追手筋本部演舞場
  • 11日
    • 19:10 追手筋本部演舞場
  • 12日
    • 13:43 中央公園会場
    • 14:42 追手筋北会場
    • 16:16 高知城会場
    • 18:15 追手筋南会場
    • 19:22 帯屋町会場


ポッター


ありがとうございました〜
2016-04-30 13_28_36.418
解答者

「山水有相逢」エレンちゃんにメンバーインタビューしてみたよ!

こんにちはぴとぅです。以前きむにぃはなで行ったインタビュー、今年は一般の踊り子さんにも声をお話をうかがってみます。 踊り子さんの「声」からぴとぅを知ってください!

20160424_00148

質問者

ちひろ

それではぴとぅのメンバーを紹介します!本日は昨年末から一緒に踊っているエレンちゃんにお話を聞きたいとおもいます!エレンちゃんよろしくおねがいします!

エレン

よろしくお願いします。erenint
解答者

質問者

ちひろ

早速ですが、自己紹介を簡単にお願いします!出身とか、日本に来た理由はなんですか?

エレン

エレンと申します。香港人です。留学生だから、一年しか日本にはいられないんですが、日本語を勉強するために日本に来ました。
解答者

質問者

ちひろ

そんな中、よさこいってどこで知ったんですか?

エレン

香港にいる間、いろんな大学の資料を見たんですけど、その資料のなかによさこいという踊りをみて、興味を持ちました。
解答者

質問者

ちひろ

ほうー。ぴとぅにはなんで入ろうと思ったんですか?

エレン

大阪、よさこい、でインターネットで調べたら、一番上に出てきたのがぴとぅだったんです。
解答者

質問者

ちひろ

(笑)やっぱりインターネットなんだ!

実際にチームに入ってみて

質問者

ちひろ

実際よさこいをやってみてどうでしたか?

エレン

楽しいです!20160424_00136
解答者

質問者

ちひろ

それは嬉しいですね!!今年の曲の「あふさかん・シンフォニー」は楽しめていますか?エレンちゃんの好きなポイントを是非おしえてください。

エレン

隊列が難しいです。でもそこが面白いところです。
解答者

質問者

ちひろ

じゃあ、逆によさこいを初めたときにちょっと大変だったことや、今苦労していることとかありますか?(ドキドキ)

エレン

鳴子の鳴らし方が、難しいです。
解答者

質問者

ちひろ

確かに、鳴子は奥が深いですねぇ。一緒に頑張っていきましょう!

横道にそれてみます

質問者

ちひろ

ではでは、ちょっと話題を変えまして、留学生ならではのことを聞いてみたいと思います。エレンちゃんの好きな香港のことわざみたいなの教えてもらえませんか?意味も合わせて教えて欲しいです♪

エレン

(突然の話題転換に苦笑い)えー、ことわざ、ことわざですか?20160424_00135
解答者

質問者

ちひろ

例えば花より団子とか!お花見に来たのに、桜を見ずにお団子ばっかり食べちゃう、みたいな。あります?

エレン

あります。広東語で、「山水有相逢」。山と水はいつか出会うもの。人はまたどこで会うかわからないものだから、お付き合いは完ぺきに断つものではありませんよ、っていう感じです。
解答者

質問者

ちひろ

ほー、それは面白いことわざですねぇ。あ、そういえば、よさこい以外のお休みの時って何か趣味とかやってますか?わたしはゲームしたり、食べたり、、寝ることが趣味ですw

エレン

(笑)香港にいるときは、テニスをやってたので、時々テニスをします
解答者

質問者

ちひろ

それは大学で?

エレン

はい。
解答者

質問者

ちひろ

へぇー!いいですね!

さいごに

質問者

ちひろ

最後に記事をみている人に対して、チームのことを紹介してもらえませんか?日本語で!笑

エレン

日本語で?(笑)えーっと、夢源風人は、外国人も大歓迎のチームです!
解答者

質問者

ちひろ

すばらしー!ありがとうございます!さてさて、わたしからもおしらせです!チームは高知よさこいに向けて今メンバー大募集です!よさこいをしたいそこのアナタ、ぜひ私達と一緒に夏の高知で踊りましょう!エレンちゃん、今日はありがとうございましたー!!

エレン

ありがとうございました~。20160424_00147
解答者

救護体制について.かなーみのインタビュー

スタッフインタビュー、今回は救護体制についてです。インタビューに答えてもらったのはかなーみこと杉田佳奈美さんです^^

ぴとぅと救護について

質問者

インタビューアー

救護体制について、お伺い致します。杉田さん、宜しくお願いします。 毎年、救護車が用意されており、リーダーは看護師のお仕事をされている杉田さんがされているとか。

救護リーダー:杉田

はい。 看護師は私以外にも数名いて、他にも多種多様なメンバーが救護スタッフとして活躍してくれているんです。 介護士さん、看護学生さんをはじめ、いつでも頼りになるベテランママさんもいます。 練習のときから踊り子の体をケアしてくれている鍼灸整骨院の院長先生も同行してくれたりと さまざまなメンバーで救護体制を作ることができています。

解答者


質問者

インタビューアー

心強い!初めて高知よさこいに参加される方も、安心ですね。

救護リーダー:杉田

そうですね。私も整骨院の先生に、痛めないための体作りを靴ひもの結び方から指導してもらい、 安心して思い切り踊れるようにと実践しているんですよ

解答者


質問者

インタビューアー

安心して思い切り踊れることは、楽しむ上での基本になりますよね!その状態で高知で踊れること、素敵ですね。

高知よさこいでの救護体制について

質問者

インタビューアー

高知よさこいでの救護体制のしくみについて、少しお伺いさせて下さい。 高知よさこいに参加するにあたって、体調や心配事の事前アンケートがあるとお伺いしましたが、 どのように活用されているのでしょうか?

救護リーダー:杉田

踊り子さんに、事前に不安なことや伝えておきたいことを聞き、それに応じて、出来る限りの準備をしています。 踊り子さんが不安に思っていることや心配事は出発までにできるだけ減らせるようにと 準備してもらうものをアドバイスしたり、チームでの救護物品を増やしたり、スタッフ配置を調整したり・・・ できるかぎり万全の状態で踊れるよう対応しています^^

解答者


質問者

インタビューアー

なるほど。踊り子さんの給水などはどうされているのでしょうか?

救護リーダー:杉田

救護体制の中に、水分や塩分の管理、氷の配布なども含まれています。運動し汗をかく中で摂取すべきものをよいタイミングで踊り子さんに渡すことができるようスタッフ間で連携をとり実践しています。

解答者


質問者

インタビューアー

手厚い救護体制ですねっ!踊り子さんの体への配慮と熱い思いをとても感じます! ここまでの手厚い救護体制を実践しているのは、何か特別な理由があるのでしょうか?

救護リーダー:杉田

そうですね。昔からこうだったわけではなくて、救護を厚くすることでここ数年、参加している踊り子さんに「安心して踊ることが出来ました」などと言ってもらえることが増えてきました。特別な理由・・・。私は8年くらい前から救護を担当していますが、最初の頃、ちょっと切ない経験をしているんです。

解答者


質問者

インタビューアー

切ない経験とは?

救護リーダー:杉田

救護体制を確立し始めた最初のころ、「靴擦れを緩和させる靴下をもう1足準備しておけば。コンタクトを潤す目薬ひとつあれば。この踊り子さんは、次の会場踊れたのに。。。」 など、踊りたい気持ちの踊り子さんなのに、「今その場で欲しい物」がなくて踊れる会場が減ってしまうことがありました、それを見るのがすごく悲しかった。 このメンバーで高知よさこいで踊れるのは今しかない!だからみんなで全員で、どうーーーしても最後まで踊り切りたいっ! そんな思いが今の救護体制を作りあげていっています。

解答者


質問者

インタビューアー

そうだったのですね。最後までみんなで踊りたい!っていう強い思いがつまっていますし、やはり、長年の経験が物を言いますね。全体から個人まで見守られている救護体制、とのことで脱帽です。 では、最後に。 これから高知で踊る踊り子さんや、「初めてで不安だけど、高知よさこいに参加したい!」という方へ、 救護スタッフさんからメッセージをお願い致します。

救護リーダー:杉田

夢源風人では、よさこい祭り当日起こり得ることを、スタッフ側も、踊り子さん側も想像しやすいよう、

高知想定での練習を実施したりもしています。想像できると、自分で準備できることも増えます、不安な気持ちをお家に置いてきて参加することが可能だと思います!
思いきり楽しんで安心して踊れるよう、全力でサポートするので夢源風人に飛び込んできてください(*^^)

解答者



代表にインタビューをしてみました。最後に大事なお知らせ♪

代表ちゃんにインタビューをしてみました!どんなチームかなって参考にしてください!!

-あれっぽくしてみました笑-

質問者

インタビューアー

こんにちは。今日はよさこいチーム「夢源風人」の代表、高橋花奈恵さんにお話をお伺いしたいと思います。今日はよろしくお願い致します!
まず、お伺いしたいのですが、よさこいを始めたきっかけはなんだったんでしょうか?もしくは、今のチームに入ったきっかけを教えてください。

代表:高橋

きっかけは、私のおじいちゃんの家が高知で、夏休みにテレビでよさこいをみていました。それを見て自分もいつか踊ってみたいと思って。某局の特集で夢源風人が取り上げられていました。大阪にもよさこいチームがあるんやと知って、で問い合わせて見学に行ったチームがあのとき特集されていた夢源風人だったのです。
hana-tyokon

解答者


質問者

インタビューアー

そうなんですね!もうどのくらいよさこいをされているんですか?

代表:高橋

(指を折りながら)2005年から始めているので10年です。今年で11年目ですね。
hana-yubi

解答者


質問者

インタビューアー

長いですね。チームのことはもう何でも知っている!って感じでしょうか。
チームは今14年目を迎えると聞いております。
この14年目を迎えるチームの代表をされているとお伺いしましたが、代表になったきっかけはなんだったんでしょうか?


代表:高橋

うちがせないかん!とおもったからや!

解答者


質問者

インタビューアー

なるほど。 代表は色々大変だとは思いますが、代表をしていて嬉しかったことってなんですか?

代表:高橋

な、なんと10年以上諦めていた身長が1センチのびました!!
※個人差があります。

解答者


質問者

インタビューアー

そういえば、ついこの間はグランフロント大阪で演舞をされたとか!
関西の中心、しかも新しい注目スポットでの演舞とは、他ではなかなかない貴重な体験ですよね。
また、他にも様々なイベントに出られているとお聞きしましたが、
チャレンジしたいことや、こんなイベントに出たい!というのはありますか?

代表:高橋

学校や施設などへの訪問演舞など、地域貢献ができたらいいなと思います。
演舞依頼いつでも承ります!

解答者


質問者

インタビューアー

意欲的ですね!やはり、もう5月ということもあって、高知よさこいが三ヵ月後にせまっているからでしょうか。
ちなみに、今年の高知に向けて、なにか目標はありますか?
賞を取りたい等具体的なものがあれば教えてください。

代表:高橋

賞!とりたい!もっとうわぁすごーーーい!!っていう演舞をしたい!

解答者


質問者

インタビューアー

なるほど。その目標に向かって、これからどんどん踊りこんでいくわけですね。また、今期のテーマは「万華鏡」でしたね。ずばり、見所はどこですか?

代表:高橋

キラキラコロコロ変わる表情です!曲、衣装、振りすべてで万華鏡の中身の変化を表現しています。

解答者


質問者

インタビューアー

ありがとうございます。高知での演舞、楽しみにしています。ホームページやfacebookもあるとお伺いしております。
そちらからも、「万華鏡」の演舞動画は見ることが出来るんですよね?オススメ動画はありますか?

代表:高橋

京都さくらよさこいの動く動画です!後ろのさくらもきれいですし、いつもはカメラは固定なのですが、この動画は動いてるんです!

さくらよさこい 府立植物園北会場ver2

解答者


質問者

インタビューアー

では、最後に。未来の夢源風人へむけて、メッセージをお願い致します。

代表:高橋

スパよさに出てほしい!!

解答者


質問者

インタビューアー

お時間を作って頂き、ありがとうございました!
関西を中心に活動されるよさこいチーム、夢源風人さんのご活躍を、これからも期待しております

代表:高橋

ありがとうございました!最後ですが!明日から高知よさこい祭りの参加者を募集します!!よろしくお願いします!
hana-senobi

解答者

 

このWebサイトはぴとぅ広報班が管理しています。
今期演舞テーマ「郷-Sato-」に秘めた想いとは?? ぴとぅ代表・あきべーインタビュー

 

夢源風人(ぴとぅ)ブログをご覧の皆さん、こんにちは。

広報・ブログ担当のむっちゃんです。

2018年もあと25日で終わりですね。早くない? 時空、歪んでない??

 

ぴとぅはこの1年、「ココロ咲ク夏」をテーマに演舞を作り上げてきました。

そんなココ夏は、11月の四日市よさこい祭りで踊り納めとなりました。

代表ブログ:踊り納めに思いつなげて。ココロ咲ク夏、届けたいもの。

 

踊り納めし今も、ココ夏の思い出はまだまだ溢れるばかり。

楽しかったココ夏。愛しかったココ夏。ありがとうココロ咲ク夏・・・・

 

 

 

と浸る間もなく、ぴとぅの「今期テーマ」が発表されました。

 

15期「あふさかんシンフォニー」

16期「ハレ、晴れ」

17期「ココロ咲ク夏」

 

これに続く、18期、夢源風人の演舞テーマは……

 

 

「郷-Sato-」です。

 

 

ぴとぅでは先日11月29日、肉の日PRと見せかけた「今期テーマ発表ムービー」を公開しました。

来春発表予定の演舞曲も少しだけ流れているので、よかったら最後まで見てみてください。途中で切られたらマジでただの焼肉動画です。

 

 

テーマ発表に伴い、今回の記事では「郷-Sato-」というテーマが生まれた背景について、チームを代表してこの人に聞いてみました。

 

 

会社の納涼会で浮かれる課長

ではなく、ぴとぅ18期代表・あきべーです。

 

「郷-Sato-」に秘めた想い、そして「郷-Sato-」から想起される自身のよさこい人生の始まりについて話してもらいました。

2001年から18年間続くぴとぅの原点も垣間見えるインタビュー、よければご覧ください。

 

 

代表の思う「郷-Sato-」と「よさこいの原点」

 

むっちゃん:

「ハレ、晴れ」「ココロ咲ク夏」からの今期テーマが「郷-Sato-」ということで、どこか華々しい印象からかなり落ちついた感じのテーマに変わったな~と思いました。

まず、なぜ「郷-Sato-」というテーマが生まれたのでしょうか??

 

あきべー:

「よさこいの原点にしっかり立ち返りたい」と思ったのが最初のきっかけですね。

そこで今回、演舞のキャッチコピーを「響く鳴子、思うふるさと」にしたんです。

 

むっちゃん:

よさこいの原点、と言うと……??

 

あきべ:

よさこい祭りの原点は街と人、そして鳴子です。僕たちが踊っているのは、”よさこい鳴子”踊りなので、鳴子も今まで以上に丁寧に取り組んで行きたいと考えています。

 

(オレたちの原点)

 

むっちゃん:

そういえば、今回の演舞曲は「鳴子の音色に添う心~」という歌詞から始まりますよね。 ※ぜひ焼肉動画で聴いてみてください

 

あきべー:

その冒頭の歌詞も「鳴子の音色を大事にしたい」という意思を込めてみたものです。

2011年くらいから、ぴとぅでは毎年いろいろと新しいものに挑戦してきたんですね。小物や纏を入れてみたり、衣装も方向性を変えてみたり。

そしていざ次のテーマを決める際、「よさこいの原点である「鳴子」にもっと向き合った演舞をしたいね」という話になりました。これが「郷-Sato-」の始まりですね。

 

むっちゃん:

「鳴子と向き合う」とは、具体的にどういうことなのですか??

 

あきべー:

その点は、今からチームで作り込んで行くところです。いくつか思い切った変更もありますが、来春のお披露目まではヒミツなので、ぜひ楽しみに待ってもらえたら嬉しいですね。

 

むっちゃん:

来春までに見学・入会した人は、ひと足先にヒミツを知れますね。

(露骨な宣伝に釣られてくれる人はこちら→12月23日 新曲体験会

 

 

観る人にも「自分の原点を思い出してほしい」

 

むっちゃん:

去年のココ夏では「お客さんを巻き込んで楽しみたい」と、曲にコール&レスポンスを入れたりしましたよね。

今回の「郷-Sato-」は、観る人にとってどんな演舞にしたいですか??

 

あきべー:

お客さんには、どこかノスタルジックな鳴子の音を聴きながら、ふるさと、と言うか「自分の原点」を思い出してもらえたら嬉しいですね。

 

むっちゃん:

自分の原点か。わたしの原点ってなんやろな。

あきべーさんは、「郷-Sato-」や鳴子の音を聴きながらご自身のどんな原点を思い出しますか??

 

あきべー:

あ~そうだなぁ~。

やっぱり思い出すのは「よさこいの原点」ですね。人生のターニングポイントでもあるので。

僕がよさこいを踊り始めたのって2002年の高専時代で、学祭の実行委員をやっていた友人に誘われたのがきっかけなんですけど……

 

むっちゃん:

高専生のときに始められたんですね。

 

あきべー:

そうそう。ただ、当時は「よさこいで手に持って踊る道具はなんでしょう??」というクイズに答えられないくらい無知でした。

 

むっちゃん:

鳴子や。オレたちの原点や。

 

あきべー:

この時は、厳密にはよさこいじゃなくて「南中ソーラン*」 しか踊ってなかったんですよ。このとき作ったチームが、後に三重のよさこいチーム「勝山組」になるんですけど。

 

* どっこいしょ~どっこいしょ!ソーランソーラン!でお馴染みの、おそらく最も有名なソーラン節。

 

写真協力:勝山組(www3.to/katsuyama

 

あきべー:

これが当時の写真。右から3番目、黒いタンクトップが僕ですね。

 

むっちゃん:

おぉ、若い。

 

(写真左、14年後のあきべー)

 

むっちゃん:

それがこうなるから時は残酷ですね。

 

 

現代表のぴとぅ原点は高知よさこい、そして「目には見えない思いのつながり」

 

むっちゃん

よさこいの原点は2002年の高専時代だとして、あきべーさんの「ぴとぅの原点」についても聞きたいです。

 

あきべー:

高専を卒業して大学に編入学にした2004年に「福井大学よっしゃこい(福井県の学生チーム)」に入ったのですが、同年に勝山組の友人から「高知よさこいで踊らね??」と誘われたんです。

それで、高知限定で加入したのがぴとぅでした。

 

むっちゃん:

最初は高知限定メンバーだったんですね。正式加入はいつですか??

 

あきべー:

2006年ですね。高知で踊ったときから、ぴとぅの「目には見えない思いのつながり」というコンセプトには惹かれていたんです。

学生チームを卒業して「次はどこで踊ろうかな~」と熟考して、最終的にはぴとぅ一択でした。

 

(2004年 高知よさこい)

 

あきべー:

振り付けも、衣装も、地方車も、当時のぴとぅはぜーんぶ手作りでした。「地方車作るから練習行けません!!」っていう人もいたな。

 

むっちゃん:

高知の業者さんが地方車作ってくれる今だったら考えられないですね……!

 

(2004年の手作り地方車)

 

あきべー:

それに、昔は振りつけも今よりだいぶシンプルだったし、正直今より隊列も揃ってなかったんですよね。

ここ数年のぴとぅに入ってきた新人さんは、今の振りと隊列についていけるのマジすげーって思います。

 

むっちゃん:

個人的には、すべてを手作りで仕上げてきた先人の皆さんマジすげーというお気持ちです。

 

 

むっちゃん:

あきべーさんの人生における原点は、やっぱりよさこいなんですね。

 

あきべー:

そうですね~、もしよさこいと出会っていなかったらどうなってたんだろ。とりあえず大学行ってたかは怪しいな。

 

むっちゃん:

今の学位はよさこいのおかげですね。

 

あきべー:

現職もよさこい仲間からの紹介ですし。

 

むっちゃん:

今の安定もよさこいのおかげですね。

 

あきべー:

初めての彼女もよさこい仲間です。

 

むっちゃん:

今いないですね。

 

あきべー:

昔いっしょに踊った人たち、昔からいっしょに踊ってきている人たち、よさこいを通して出会った人たちは、今でもずっと繋がり続けている大切な仲間なんですよね。

 

 

むっちゃん:

そんな繋がりを、これからも、そして今期の「郷-Sato-」でも、ぜひ広げていきたいですね。

ということで、最後にあきべーさんからブログをご覧の皆さんに(主に勧誘の)メッセージをお願いします!

 

あきべー:

よさこいは、人生を変える力を持っています。

もちろん日々を変えるきっかけはたくさんありますが、ただただ僕は、そのきっかけがよさこいだったら嬉しいと思っています。

ぜひ、ぴとぅでよさこいの扉を開けてみませんか??

 

 

ぜひ、12月23日に扉を開けてみませんか??

 

 

毎度しつこくすみません。12月23日までコレ言ってます。

今期テーマ「郷-Sato-」の新曲体験会、12月23日開催です。

 

<新曲体験会>

時間:13:45~16:30(交流会→18:00)

場所:天王寺区民センター

費用:無料

エントリー方法:ツイッターDM、もしくはLINE@にてご連絡をください。何卒お気軽に!

 

現メンバーともども、この日から振り落としスタートです。

 

ぜひ、ぜひぜひぜひぜひ「郷-Sato-」の演舞をともに作り上げる仲間になってください。

いっしょに踊りましょう。鳴子、鳴らしましょう。

 

この曲が、誰か(もはやあなた)にとってのよさこい・ぴとぅ原点になったらめっちゃ嬉しいです。

 

むっちゃん