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メンバーの人数・男女比・平均年齢・etc、データで分かる夢源風人。

 

夢源風人(むげんかじぴとぅ)のブログをご覧の皆さま、こんにちは。

広報・ブログ担当のむっちゃんです。

 

ぴとぅでは、メンバー絶賛募集中です。

ですが、いきなり「夢源風人です、ぜひ入ってください」と言われても「真崎です、ぜひ結婚してください」くらい唐突すぎてちょっと怖いですよね。お前誰だよってね。なお真崎はわたしです。

 

なので、まずはぴとぅがどんな特徴を持ったチームか少しでも知っていただくために

 

・人数

・男女比

・年齢層

・平均年齢

・居住地

・ぴとぅを知ったきっかけ

 

という「基本的なチームデータ」を、本記事でお届けします。

ぜひお見合い(見学・入会)の検討材料にしてもらえたら幸いです。

以下は2018年11月15日現在のデータです。これからメンバーの入れ替わり期になるため数値は少し変動していきますが、「大体こんな感じか~」と参考にしてもらえれば幸いです。

 

登録メンバー数

ぴとぅメンバーは計140人。

大阪・関西ではかなり大所帯のチームになります。

登録者のうち「今年ぴとぅに入った人」はざっくり30人強です。同期が多いのは心強いもので、自分だけ新参者のメンタルアウェイになる心配はあまりありません。

 

踊り子は120人で、このうち100人弱が昨年の高知よさこい祭りに参加しました。

 

踊り子のなかにも踊ってない人がいます。

まずは、MC。

踊り子が踊っている横や上で「よっ!」「はっ!」「よっちょれ!」などとマイクで煽ってくれます。

 

そして、フラフ師。演舞中にチームの旗(フラフ)を振ってくれる人です。

(ぴとぅでは、喋るともったいないタイプのイケメンがフラフふってます)

 

「スタッフ」は、写真や動画の撮影、練習会&お祭り(給水・貴重品管理など)のサポートをお願いしている方たちです。

遠方から登録してくれているスタッフもいて、遠征時には地元スタッフにフォローしていただくこともあります。

 

高知よさこい祭りでは、踊る前にスタッフさんから必ず「ひと舐めすると疲れが取れて気分がハイになる白い粉(塩・合法)」をもらいました。

灼熱の高知3日間を体力に危うさしかないわたしが乗り切れたのは、完全にスタッフさんのおかげです。

 

男女比

男女比は、キレイに「男子:女子=1:2」となりました。

 

ぴとぅに限らず、よさこいプレイヤーには女子のほうが多い所感です。

「男子の肩身が狭いのでは……??」と心配される方がいるかもしれませんが、たぶん大丈夫だと思います。たぶん。ねえ男子。大丈夫だよね。ちょっと男子~~!

 

ちなみに、ぴとぅは過去に

となったくらい、今もなお男子を欲しています。

男子の皆さんは、女子にしり込みせず遠慮なく来てください。よさこい女子は全員マリアです。

 

(※もちろん女子も大大大歓迎です)

 

メンバー年齢層

見ての通り、ぴとぅは20~30代が約8割を占めています。比較的「若手社会人の多いチーム」だと思ってください。

 

ただ、下は10歳&上は63歳、年齢層は幅広いです。

お祭りでよさこいに惚れて連絡をくれる高校生もいれば、「何かしてみてくなって」と60手前で加入してくれた人もいます。

60歳前後までなら今のところ各世代にチラホラ仲間がいますので、「自分の歳で入っても大丈夫かなぁ……」という不安はナシで大丈夫です。

※年齢制限は「小学生~上限なし」

 

ちなみに、メンバーの平均年齢は

です。

わたしは29.17歳、どうも若手です。

 

メンバーの居住地

大阪在住のメンバーがぶっちぎりで多いです。

 

京阪神エリアが9割を占めつつ、遠方メンバーもチラホラ。

「その他」のメンバーは、三重、福井、滋賀、広島、東京、埼玉、栃木在住。ぴとぅ代表も「その他(三重)」です。

なので、遠方の方でも興味があったら連絡ください。

 

チームに入った経緯(2017~2018新人さんの一例)

「既存メンバーから紹介されて来た」という方が、新人の中ではいちばん多いです。

 

また「インターネットで見つけた」のなかには、「大阪 よさこい」で検索して発見してくれた人や、ツイッターを見てくれた人がいます。

ホームページはもちろんツイッターも一生懸命やっていますので、フォローされたら嬉しくて今後より一層ツイッターに張り付きます。

 

お祭りを見て惹かれた、嬉しいです。

昨年の高知よさこい(帯屋町商店街)での演舞を貼るので、よかったら惹かれてください。

 

 

ところで12月23日は新曲体験会です

少しぴとぅの得体が知れたところでプロポーズです。いっしょに踊りましょう。

 

 

今回のぴとぅデータを見てもらって分かる通り

「関西圏じゃないと参加できない」

「〇歳以上はお呼びじゃない」

「男子禁制、悪・即・斬」

みたいなことは一切ありません。少しでも興味を持ってもらえた各種皆さん全員に来ていただきたいです。

すでに参加希望の連絡はチラホラいただいているので「ぼっち体験」になることはありません。

 

今回お伝えしたデータ以外にも、もしぴとぅに関して知りたいこと・体験会に関する質問などがあったらいつでもご連絡ください。

皆さんの興味関心見学入会が心からの歓びです。

 

むっちゃん

チームを支えるサポーターの役割/全力で頑張る人たち!

まだまだ冬の寒い季節が続いてます!みなさん、インフルエンザになってませんか?今年は大流行のインフルエンザ。ぴとぅメンバーは対策として基本的な手洗いうがい、そして毎日のプランク生活と練習でウイルスを寄せ付けません‼

サポーターって何?

ぴとぅには踊り子の他にサポーターがいます。サポーターはぴとぅには欠かせない存在です☆

カメラマンとして、写真や動画を撮影したり、イベント時に荷物を持ってくれたり、ファミリーサポートの活動(後日掲載予定)のサポートをしてくれたり、と、多岐に渡って活躍してくれています☆

サポーターインタビュー

いつもチームを支えてくれているサポーターのお二人ちゅんさんとちはる君にインタビューをお願いしました。

── サポーターとしてどんなことをしていますか?

ちはる:ざつだ、、、雑用全般です(普通に言い間違えた)。記録係とかしてます。今年はぴとぅ倉庫(※物品とかを置いています)の管理人もしてます。
ちゅん:祭りの時はカメラ全般。練習の時の記録動画や音響係をしてますね。

── いつも練習動画を即公開してくれてすごい助かります。大変じゃないですか?

ちゅん:大変じゃないよ。早い方がいいじゃないですか?踊り子向けもあるし、状況を確認するインスト向けっての意味も有りますしね。
二人:あとそれ以外に練習時間のときに子守りや荷物番もしてもしてますよね

── 本当にありがとうとざいます!ところでお二人がチームに入ったきっかけは?

ちゅん:元々よさこいが好きでフリーで撮影してたけど、万華鏡(2015年演舞)をさくよさで見て、チームに参加してみたいとおもったんです。
ちはる:チーム自体はもっと前から知っていたけど撮影しだしのは2006年12月のこいやプレだなあw
実際にサポーター登録するまでもちょいちょい遊びに来ていたけど、チームに入ったのは2013年のひとつなぎで高知行って、その後サポーター制度が出来た時に入ったんだよね。
万華鏡
ひとつなぎ

 

ちゅん:(ちはるが)ぴとぅに関わったのは?
ちはる:元々知っている子が何人がいたけどチームとしては2006のこいやプレやね。12月だから夢奏人やなー(多分)映像として残っているのはそこだと思う。
(昔はちはる踊る計画とかあったねw一年くらい色んな踊り子が「で、ちはるいつ踊るん?」と言い続けるやつw)
ちはる:あったあったw

── ぴとぅはサポーターとしてどんなチーム?

ちはる:特にスタッフだからとか踊り子だからってないよね。
ちゅん:人の幅がおもしろいね。めっちゃいろんな人がおる。年齢とか色々だけど誰が先輩とか特にあんまり無いんじゃないかなあ。人がおもろいよ。

── これに力入れてるってありますか?

ちゅん:力入れてるのは、踊り子と話す機会を積極的に作っていきたいですね。結局サポーターも踊り子もあまり関係なくて、出来る限り色んな人と仲良くなりたいな。
ちはる:僕は踊り子の快適空間づくりw
ちゅん:環境作りってのは常に考えるよね(笑)。快適空間って究極の言葉やんね。

── これからぴとぅに興味を持ってくれる人に一言

ちはる:一緒に楽しい時間を過ごしませんか。ふわっとしてるけど一番言いたいことはそれかなあ。
ちゅん:経験あるなしも、上手い下手も関係なくて、やる気さえあれば助けてくれるからまず来てみたらいいんじゃないかと思うよ。実際すごく初心者多いしね。最近は一層踊り子同士で教え合う空気も出来てきたから、みんなで作ろう!って力が強くなってきていると思う。
いつもおだやかな二人からのインタビューでした!お二人ありがとうございました。そしてぴとぅに関心のある人、いつでも遊びに来てくださいませ。踊り子/サポーター一同お待ちしております!

2つのチームを両立して活躍するメンバー!/全力で頑張る人たち!

ついに大阪市内でも積雪した週末。そんな寒い日でも練習すればココロもカラダもぽかぽかです(^^)3連休でしたが練習三昧となりました。

最近仲間になったばかりのメンバーもたくさん参加してくれています。すっかり馴染んで何年も一緒に活動している錯覚を起こします(笑)もちろん、数年ぴとぅで活躍してるメンバーもたくさん参加しています!

さて今回は数年に渡って2つのチームを両立して活動しているメンバーにスポットを当ててみました!

『かつお君』と『みずほちゃん』。実は新婚ほやほやな踊り子夫婦です。

キレッキレの演舞とかっこいい表情で観客を魅了します。

力強さとしなやかさを兼ね備えた演舞で曲を表現します。

お2人はよさこいソーランチーム『輝粋』でも活躍されています。

ぴとぅは『チーム掛け持ちOK』としています(ただし、お相手チームも掛け持ちOKな場合に限ります)。

いろいろなチームを経験することで、仲間が広がり、演舞表現も広がりますねっ☆チームを両立して活動する楽しさ、実際の声をお2人に聞いてみましょう🎵

チーム両立活躍メンバーさんの声

みずほ

私がぴとぅに来たのは2012年です。その頃は2つのチームを掛け持ちするのって大変かなーって思いながらも、踊りたい!と思い飛び込んだ感じです。

輝粋は少人数チームですがぴとぅは大人数で。不安もありましたが、何より踊るのが楽しくて。掛け持ちすることでほぼ毎日練習のシーズンもありますが踊るのが楽しいので、仕事も頑張れる!的な感じです。

何より2つのチームで踊ることで、振りの幅が広がった気がします。これが一番大きいです。そんなこんなで、6年目もいっぱいお世話になります!よろしくお願いします(^^)

かつお

チームを掛け持ちしていて、予定がブッキングした時にどうするのか決める事が、大変でした。「身体が2つ有れば良いのにー」と思うこともありました。笑

チームの理解や、自身の予定のやりくりで大変な事もありますが。夢源風人でしか経験できないことや、輝粋でしか出来ないよさこい。それぞれが自分にとって大事なものですし、それが混ざって良くなるのも、自分らしさなのかな~と、思います。

上手くやれば、掛け持ちも凄く楽しいですよ!

まだまだメンバー募集中です!練習の見学&体験はいつでもOK!お気軽にお問い合わせくださいね☆

 

 

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